ログインする
各テナントのユーザー名とパスワードでログインします。ログインできたら、左側に現在のテナント名が表示されます。
Beginner Guide
このページは tenant 1-3 を含む全テナント共通の手順書です。ログイン、基本設定、タスク作成、手動実行、API確認、ログ確認までを順番に進めれば、初心者でも迷わず使い始められます。
https:// でアクセスします。無料SSL反映待ち中は一時的に警告が出ることがあります。First Day
各テナントのユーザー名とパスワードでログインします。ログインできたら、左側に現在のテナント名が表示されます。
最初に「短縮URLのベースURL」を保存します。次に必要ならアフィリエイトコードや桁数を調整します。
タスク名、キーワード、必要ならカテゴリー、取得上限、実行間隔を入力して保存します。最初は 30分ごと のままで十分です。
登録タスクの「実行」を押します。成功すると「最近の取得データ」と「ログ / 実行履歴」に結果が反映されます。
「API Console」で Task No を入れて JSON を表示します。外部システムに渡す前に、返却件数と並び順を確認します。
Daily Operations
Task 数、Enabled 数、Due Now、Items 数が崩れていないかを見ます。異常がある時は最初にここで気づけます。
キーワード変更、カテゴリー変更、無効化、手動実行はここから行います。不要タスクは削除できます。
最新に取得した商品名、価格、短縮URLを確認します。期待した検索条件になっているかをここで判断します。
うまく動かない時は、まずログを見ます。succeeded なら成功、error や例外文があればその行が手がかりです。
Settings
https://s.by0.uk のように、短縮URLを作る基準URLです。未設定だと短縮URLが完成しません。
通常は 8 のままで十分です。推測されにくくしたい場合のみ 10-12 に上げます。
商品URLに付けたいコードがある場合だけ入力します。使わないなら空欄でも動きます。
URLの組み立て方です。通常は既定値のまま使えます。迷ったら変更しない運用で大丈夫です。
通常は api を使います。共有サーバーではこれが最も安定です。特別な理由がなければ変更不要です。
外部から /v1/{taskNo} を呼んだ時の初期件数です。迷ったら 50 から 100 が扱いやすいです。
連続アクセスを少し分散したい時の待機時間です。まずは既定値のまま使い、問題がある時だけ調整します。
API
/v1/{taskNo}既定で最新の取得結果から返します。古い順ではありません。
?limit=100返却件数を指定できます。全件必要な時は ?limit=all を使います。
?offset=100大量データを分けて取得したい時に使います。1回目 offset=0、2回目 offset=100 のように進めます。
同一タスクで同じ商品を再取得しても、重複行を増やさず更新扱いにします。容量圧迫を抑える設計です。
Troubleshooting
https:// 側を使います。Need More Detail
管理者向けには Markdown の手順書も用意しています。バックアップ、cron、APIキー運用、初回設定の詳細は
docs/beginner-guide.md、docs/settings-reference.md、docs/api-developer-guide.md を参照してください。
API を外部システムから使う場合は API 開発ガイド から始めると、認証方法、サンプルコード、レスポンス例までまとめて確認できます。